【代表プロフィール】

🌸女性の人生に寄り添い、お金の不安を“安心”に変えるFP
幸山FP事務所 代表 岩下 桂子(いわした けいこ)
CFP®/1級ファイナンシャルプランニング技能士
家計・保険・資産形成・住宅・離婚マネー専門
千葉県柏市在住。 3人の子育て(現在は全員社会人)を経て、
住宅購入・家計再建・保険見直し・離婚・再婚・がん罹患など、
“女性のお金のリアル”をたくさん経験してきたFPです。
【自己紹介】
私は、 「お金の不安を抱えた女性が、安心して人生を選べるようにしたい」 という思いでFPとして活動しています。
人生の中で、 ・結婚 ・出産 ・離婚 ・再婚 ・住宅購入(建売・注文住宅の両方) ・ワンオペ育児 ・キャリアの迷い ・がん罹患 ・家計の立て直し など、たくさんの壁にぶつかってきました。
だからこそ、 机上の空論ではなく、実体験に基づいた“リアルなお金のアドバイス” を届けられます。
【私が大切にしていること】
「家計が苦しい」「保険がよくわからない」「子どもの教育費が不安」 そんな女性たちのお金の悩みに寄り添い、
“自分らしく生きるためのマネープラン” を一緒に作ることを専門にしています。
SNSの断片的な情報や、保険ショップの偏った提案に振り回されず、 あなたの人生に本当に必要な選択ができるようサポートします。
中立であること
私は保険も住宅も金融商品も販売しません。 だからこそ、あなたにとって本当に必要な選択だけを提案できます。
人生に寄り添うこと
お金の悩みは、人生の悩み。 あなたの価値観・家族・働き方・未来の希望まで含めて考えます。
【対応できる領域】
◆ 家計改善・貯蓄体質づくり
- 毎月の赤字改善
- 貯金体質づくり
- 教育費、老後資金の見通し
- 投資と保険のバランス調整
私自身、家計が苦しくて保険を見直したことがFPの原点。
「ムリなく続く家計管理」「貯まる仕組みづくり」を得意としています。
◆ 保険の保障内容診断
- 加入中の保険診断
- 不要な特約の整理
- 提案を受けている保険ののセカンドオピニオン
- 保険のコスパ最大化
乗合保険代理店で10数年、数千件の相談を担当。 保険の“裏側”まで知っているからこそ、
必要な保障だけを残し、ムダを徹底的に省くことができます。
◆ 住宅購入サポート
- 建売・注文住宅の両方の経験を活かしたアドバイス
- 適正予算の算出
- 住宅ローンの選び方
- 見積もり精査
- 住宅会社の比較
- 購入後の家計最適化
建売・注文住宅の両方を経験しているからこそ、 現実的で実践的なアドバイスが可能。
◆ ペアローン×離婚のマネーサポート
- 名義変更の可否
- 借換の可能性判断
- 専門業者との連携
- 離婚後の家計設計
- 子どもの生活費、養育費の見通し
安易に銀行に相談すると借換できないケースが多く、 専門業者を通さないと解決できない現実を踏まえ、
“最初に相談すべきFP”として支持されています。
◆ 子どもの金融教育
NPO法人理事として全国で講演。
著書『かしこい子どもを育てる おこづかいトレーニング』
雑誌連載多数
“お金に強い子どもを育てる家庭教育”を伝えています。
【なぜ私が選ばれるのか】
自分自身が経験してきたから
家計再建、教育費捻出、住宅購入(建売&注文住宅)、離婚・再婚、がん罹患(乳がん、肺がん)、相続…
机上の知識ではなく、 実際に乗り越えてきた経験 があるからこそ、 あなたの気持ちに寄り添えます。
中立であること
保険も住宅も売らないFPだから、 あなたの人生に合った選択だけを提案できます。
女性の人生に特化
結婚・出産・離婚・再婚・キャリア・住宅・教育費・病気。 女性の人生は変化が多いからこそ、
“女性専門のFP”が必要です。
【保有資格】
- CFP®認定者
- 1級ファイナンシャル・プランニング技能士
- 二種証券外務員
- 住宅ローンアドバイザー
- 認定子育てアドバイザー
- 貸金業務主任者
- 調理師
- 振袖着付師
【実 績】
著書・連載
・『かしこい子どもを育てる おこづかいトレーニング』(学研)
・ 東急沿線誌『SALUS』連載
・『あんふぁん』連載
・イオン系有料会員誌『MOM』連載
メディア掲載
・NHK『ゆうどきネットワーク』『土よう親じかん』
・日経Kids+
・AERA with Kids
・SALUS
・ほか多数
主な公演先
住友信託銀行、金融広報中央委員会、教育委員会、小学校PTAなど多数。
【メッセージ】
お金の不安は、 あなたの人生の選択肢を狭めてしまいます。
でも、正しい知識と、 あなたの味方になってくれる専門家がいれば、
人生はもっと自由に選べるようになります。
あなたの人生が、 「お金の不安」ではなく 「やりたいこと」で動けるように。
あなたの人生に寄り添い、 「安心して生きられる未来」を一緒に作るパートナーでありたいと思っています。